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冬のバラクラ

久しぶりにバラクラ イングリッシュガーデンに行ってきました。


このガーデンは四季折々に咲く花とイングリッシュガーデンならではの雰囲気を楽しむことができます。

花の少ないと言うより殆んど花が咲いていない季節に来たのは初めてです。


元気に花を咲かせていたのは菊だけでした。

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バラもイングリッシュガーデンの「売り」のひとつですが・・・

花のないバラの木には大きな実がたくさんついていました。

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庭に配置されたアーチやトレリス、ガーデンチェアや動物のオーナメントを見ると「こんな庭がほしい!」とつい熱望してしまいます。

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これからの季節にピッタリのデコレーションを見つけました!

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クリスマスプレゼントを運ぶ籐で編んだレインディアーたちです。

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花のないイングリッシガーデンもそれなりに楽しむことができました。

入場料は花のシーズンよりも安かったとミセス・ペーターランドが申しておりました。



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[ 2012/11/21 22:07 ] ログハウス森暮らし | TB(0) | CM(2)

いかにも欧州って感じですねええ。感覚の違いなのね。
前記事のカラマツの黄葉もいいですねえええ。
[ 2012/11/22 09:30 ] [ 編集 ]

Mr. Red-G

書き込みありがとうございます。
車検のブログからしばらくお休みが続いているようですが・・・。

日本とイギリスでは造園の考え方がぜんぜん違うんですね。
外から鑑賞するために造られた日本の庭に対して、イギリスの庭は
内から鑑賞するよう造ってありますね。「静」と「動」とも言えますね。
庭の中を歩きながら鑑賞するイギリスの庭は、疲れたら座れるように
ベンチや椅子が所々に設けてあるのもそのためですね。

私は紅葉の中でも葉が散る前の黄金色のカラマツが一番好きです。
[ 2012/11/22 13:31 ] [ 編集 ]

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